‘ピュアフィッシング’ のアーカイブ
オールスターにはプレスアングラーが同船します。
プレスアングラーは場所や使用ルアー、攻め方や発言などの記録をしていく。
2日間ボートの上でジッとしてるのは苦痛です…
荒れた初日なんかは動いてる僕でさえ寒かったのに、ジッとしていたのは本当に辛かったと思います。
ボートが少しでも動かないようにジッとしてくれてるのもよくわかっていました。
何よりも常に笑顔が僕にとっては力になりました!
本当にお疲れさまでした。
オールスタープレスアングラー橋本さん

橋本さん、ありがとうございました!
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タグ: オールスター、プレスアングラー、利根川
[DJ Ken-Bo, イマカツ, ノガレス, ハイドアップ, ピュアフィッシング, ベースデコンプ, ミックバスクラブ] Posted by hideo at 2011/12/26 23:42 Comments Off
既にアベラバ7g&スタッガーワイド4インチで美味しい釣果を叩き出してる方が続出!
釣れ方に、釣れてくるサイズに、使った方達は驚いています。
釣れました!なんて聞くとホント嬉しいですね〜!
琵琶湖でよく使用するヘビータックル。
この釣りでは少し柔らかめのロッドを使用します。
どんなロッドが良いのか複数の方に聞かれたので…
テムジンならエアードライバーがオススメです。

カレイドは、ブラックレイブン、スーパーコブラなどのヘビーロッドに比べて柔らかめのロッドが使いやすいです。
でかいバスに対応してヘビーロッドでパワフルにいきたいところですが、アベラバ7g&スタッガーワイド4インチは意外にも繊細な釣り?
リグ全体のウエイトはあっても、水の中に入れると操作感もライトリグに近いです。

丸呑みされることが多く、↑のように歯でラインが擦れて切られる恐れがあるので最低でもフロロ14ポンドで。
フッキングと同時にラインブレイクすることを防ぐ対策としては、ドラグを緩めてしっかり調整しておくことが大切です。
スイープに近いフッキングがこの釣りでは有効です。
でかいバスが食ってくることが多いので最後の締め込みに注意し、早い走りにはクラッチを切ることができなくなることが多いのでしっかりしたドラグ調整が必要です。
フックが小さいので口切れしないようにするためにもドラグ調整が必要ってことなんです。
ワイド4インチのボリュームのあるワームに対し、フックが小さいアベラバ7gのセットは、見た目おもいっきりアンバランスだけど、このセットが食わす動きを出すためには最適なんです。
[イマカツ, ハイドアップ, ピュアフィッシング] Posted by hideo at 2011/7/14 16:59 Comments Off
昨日は、吉井和哉さんと同船。
10時過ぎから湖へ。
大幅に釣り方を変えてみようってことで北湖へ直行。。。
南湖は人も多いので…
シャローに上がってくるデカバスを見て探していく。
思った以上に北湖もボートが多かった…
昨日は僕の誕生日。
今年も60オーバーを確実に…ってことでの作戦だったが…
ポロポロとネストのバスはいるけど、目的の60オーバーの姿はいない…
水質も良くなく見えにくいし…
天気も良いし波もないのでこんなチャンスはないと探して北上していったけど…
ただ泳いでいた真っ黒で太い65ほどのバスを1本見ただけで、50を超えるバスを見つけてもパス。
気づけば5回ほどルアーを確認のために投げただけで時間は3時を超えていた…
やっぱ慣れてない方法はダメです…
僕の誕生日には凄く相性が良く、不思議なほど60オーバーを釣る吉井和哉さん。
昨年は、奥田民生さんの誕生日に60オーバーを釣りましたからね。w
もう北湖をあきらめて南湖へ。
昨日、ビッグフィッシュをバラしたスポットへいくが反応なし…
一気に南エリアへ向かうが荒れて沖では釣りができないので断念…
もう今日は駄目なのかな?
例年の釣り方に戻そうってことで違うエリアへ。
時間もないし…
ポイントに到着してすぐに、僕のスタッガー6インチテキサスに2連発。
今日はこれかな?ってことで同じリグを投げていただくが後が続かず…
やっぱり吉井さんはこれですね。。。ってことでスタッガー3インチヘビダンにチェンジ。
スタッガー3インチのカラーも過去に一番釣っているアユカラーに変えてワンキャストで…
吉井さん:きた!
秀雄:大きいですか!?
吉井さん:小さくはないかと…
秀雄:ネットを準備。しかし、なかなか上がってこない…
ロングキャストしていたのでしばらくやりとりが続く。
しばらくして水面からバスがジャンプ!
吉井さん&秀雄:デカっ!!!(ジャンプ後、顔を見合わせる…w)
秀雄:楽勝60オーバーですよ!
何でそのサイズなんですか!?と口から出てしまう…w
って言うか、このバス凄い引きです…
下へ潜ってロッドのバッド部分がボートのフチに当たるまでしめ込まれるほど…
この急なしめ込みでは、さすがにクラッチも切れず…
吉井さんの対応はうまかったです…
すかさずドラグを緩めましたね。
やっと上がってきたのでネットの準備を…
秀雄:ヨシ!と言いながらも一回目のランディングは失敗…すいません…
その後も超引くし…
そして、無事にランディング。。。
吉井さん&秀雄:やった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
秀雄:なんでこのサイズなんですか!?おかしいですよ!この引き運!
自分が釣ってないのに手が震えました…

記録更新の63cm!
おめでとうございます!
ホント吉井さんの引き運には凄いものがあります…
釣りをする時間もいつも短時間ですからね。
ホントまいりました…
で、過去の全ての60オーバーも全てスタッガーですからね。
5月8日。
60オーバーを目指したものの、本当に釣れるとは思わなかったですからね。
やっぱ8日は無限の日ですよ…(勝手に良いように言っていますが…w)
吉井さんも誕生日が8日ですからね。(10月8日)
最後まであきらめない…バスフィッシングからも学べます。
そして、バスフィッシングは本当に楽しいです。
昨夜は、みんなで誕生日のお祝い会もしていただき、何よりも自己記録更新の60オーバーを釣っていただいたことが僕にとっては最高のプレゼントでした!
本当にありがとうございました!

湖上に浮いているだけでも気持ちいい時期になりました。
バスフィッシング最高!
[イマカツ, ノガレス, ハイドアップ, バスフィッシング, ピュアフィッシング, 吉井和哉, 吉田秀雄ガイド, 東レ] Posted by hideo at 2010/5/9 17:03 Comments Off
[イマカツ, ノガレス, ハイドアップ, バスフィッシング, バスフィッシングテクニック, ピュアフィッシング] Posted by hideo at 2010/5/1 10:19 Comments Off

テムジンリベリオン&RevoエリートK.T.Fチューン&東レスーパーハードプレミアム10ポンド
カルラバラウンド(ラトルイン1,2g)プロト&ジャバスティック4インチ
ラインは太めの10ポンドにしても軽々キャスト&ピッチングできる。

テムジンクオッドツイスター&RevoエリートK.T.Fチューン&東レスーパーハード10ポンド
ハイドアップオスマンダノンソルト 0,3gネイルシンカー挿入
こちらもフィネスとしては太めの10ポンドライン。
こんな軽いルアーもキャスト&ピッチングできるんです。。。
凄いの一言…
通常はスピニングタックルで、ラインは太くて5ポンドを使用することが多いリグ。
無理するとラインは細いので当然に切れる。
ベイトタックルでフィネスの場合、ラインは太くすることができるが問題はフック。
丈夫でないフックを選ぶと、引っ張る力が相当に上がるのでフックは伸びたり折れたりする。
なので、マス針でも頑丈で丈夫な物が欲しい。
ノガレスワイルドモスキートは、ベイトフィネスで安心して使うことができる頑丈で丈夫なフックだ。
フックも使い分けることが大切です。
これでデカバスをとる確率もグンと上がります。
投げにくい、投げられないルアーが投げられるようになると世界がグンと広がる。
新たな領域です。
今年は、ベイトフィネスに注目です!
[イマカツ, ノガレス, ハイドアップ, バスフィッシングテクニック, ピュアフィッシング, 東レ] Posted by hideo at 2010/2/8 17:09 Comments Off
[イマカツ, ハイドアップ, ピュアフィッシング, 東レ] Posted by hideo at 2009/12/15 11:38 Comments Off