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‘吉井和哉’ のアーカイブ

バッカ 2010.7.30

知らぬ間に…
もう今日になってるし…
何回観ても色々考えるし複雑な気持ちになる…
そんな気持ちにさせてくれる曲…
良い曲です…
本当に素晴らしい曲です…



もう帰ろっと…

GG佐藤 2010.7.25

暑い毎日どすね〜
今日も午後から吉井和哉さんと湖へGO~~~~~~~~~~だ!
ここ数日は、南湖2カ所、北湖2カ所をローテション。
毎日コンディションも変わるけど、この4カ所のどこかで当たりがあるって感じです。
ルアーも超攻撃的なワッパーをメインにハイスピードでまわっていく。
ワッパーの手持ちサンプルも残りわずか…
代用に袋にいっぱい詰めて持っていったスピッツも残りわずか…
凄い消費数です。
それだけ数は超が付くほど釣れた。



特に昨日は凄かった…
ワンキャストワンヒット状態!
ワッパーノーシンカーorスピッツノーシンカーを投げ水面&水面直下を高速で巻くだけで、ドカン!と出てくる状態!
僕は吉井さんの完全にネット係でした。w
ネットを片付けてると、もう食ってる状態なほどでした。
たった20メーターほどのウイードストレッチで。
このスポットは昨年も超釣れたポイントで、何故だかわからないけど吉井さんがGG佐藤って名をつけてた。
スゲ〜GG佐藤!
GG凄い!
GG!
しかし…なんでGG佐藤なんでしょうか?
昨年、何故GG佐藤って名前をつけたのでしょう?
2人共忘れてます…
なんででしょう!?
とにかく真っ昼間でもGG佐藤は関係なく釣れ続いた。
しかもGG佐藤って誰でも普通に釣りしてるポイントです。
今日も昨日も他のボートが狙った後ですからね。
暑いからスローにって思いがちな時期だけど、食ってくるのは水面高速リトリーブ!
やってみないとわからないものです!
昨年もそうでしたが、違いを確かめるために普通にテキサスやジグを投げて丁寧にやっても全くダメでしたからね。
他のポイントでは、水面高速引きで特大クラスが狙える状態なのですが、あれだけ数が出るのは超魅力。
特大サイズは出なかったけど、とにかく30〜45ほどのサイズは無限に釣れ続いた。
たまに50〜50後半サイズが食ってくる。



ボロボロになったウープスを接着剤でなおして…



修正したばかりのウープス小さい方のサイズで。
3本しか持っていかなかったのですが、3投で使い果たしてしまいました…



吉井さんはこのサイズをず〜っと釣りまくっていました。
ルアーのスピード変化も吉井さんは独自でした。
見ていて僕はガクっとなるほどで、そのリズムですか!そりゃバスも怒って食いますわ〜
そのリズムはあまり見たことがなかったので新鮮でした。
また素晴らしい曲が誕生するぞ〜!

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楽しすぎる〜! 2010.7.22

今日も午後から湖へ。
暑い!けど、昨日よりは涼しい。
昨日と同じように、暑くても水面にドカンドカン出てきます。。。
水面&水面直下がアツくなってきましたね。。。
残り少ないスピッツと、これまた手持ち数が少ないワッパーで。



ハイスピードリトリーブでも丸呑みです!



小、中サイズなら数は出る。



出る。



出る!



良いスポットは入れ食い!



小さくても水面に出れば楽しすぎます。



昨年と同じような状況になりそうな…
そろそろPEラインを巻き変えないといけないです。



ちょっと気晴らしに投げたスタッガーハード6インチにライギョ!
南湖の少し沖のウイードでライギョを釣ったのは何年振りでしょうか…



フッキングした瞬間、60オーバーだと思ったのに…
残念…
でかいライギョだったので、怖いので触ることができませんでした…w



しかし…吉井さんはよく釣ります。。。
何度も入れ食いしてました。
昨日の画像です。



こちらは今日のバス。
昨日も今日も、これ以上にでかいバスを多数食わせてるのですが…
ワッパー、時にはスピッツノーシンカーで。
スピッツよりも飛距離が出せるワッパーはかなり有利でした。
南湖は、10キャスト中一回出てくるほど。
北湖は、5キャスト中に一回出てくる確率でした!
ベイトで左右されるパターンなので明日はどうなるか!?

あっさりと… 2010.6.11

午後は3時頃から湖へ。。。
暑い…
今日は、でかいバスを釣るには難しそうですね…なんて話をしていると…



スタッガー3インチヘビーダウンショットであっさりと…
開始早々の出来事でした。
相変わらず吉井和哉さんのビッグフィッシュ確率は凄いです。
レンズに水滴が…すみません…



その後は、スピッツ表層引きを開始。
一昨日みたいにボコボコでなかったけど面白い!



TNG5インチテキサスでも。。。

凄い確率! 2010.5.31

でかいバスがいる琵琶湖。
いるのはわかっていても実際に50オーバーさえ釣るのは現実は難しい。
ここ最近の琵琶湖は例年に比べて不調なのでなおさら難しい。
これまで色んな方と一緒に釣りをしてきてきたけど、吉井さんほど”釣ればでかい”確率を持っている方は珍しい。
毎日、湖に出ているガイドならでかいバスをいっぱい釣っていて当然かもしれないけど、釣りをする時間を考えてみれば恐ろしい確率で60オーバーを仕留めている。
最近は、60オーバーしか写真は撮らなくなったので一見釣れてないように見えますが、50オーバーであれば数多く手にしている。
なんなんでしょうね…この確率は…
一緒に釣りをしている僕自身も、この少ない時間での確率はビックリしてしまうことです。
先日も60オーバーを手にした吉井和哉さんですが、今回もスタッガーで60オーバーをかけていました。
が…残念ながらバラしてしまった…
相当でかかった…


このサイズなら珍しくもない。
が、琵琶湖では当たり前のサイズですが実際に狙って釣るには難しいんですよ。。。
ほとんどのでかいバスがスタッガーで仕留められている。
吉井さんは不思議なことにオレンジのパンツをはいている時は絶好調なことが多い。
同じくスタッガーシリーズの中では、特にスタッガー3インチアユカラーヘビーダウンショットを持てば何かがおこる。
それが組み合わされば僕も今日は何かがおきる…って思ってしまう。
先日もこれですかね〜なんて言ってて変えてから1投目で60オーバーでしたからね…



しかし…今年の湖上は例年に比べてホント寒いです。
この寒さは陸上では全くわからないことです。
シビアな条件こそ対応力が求められる試合&ガイド。
巻いてでかいバスを釣ることが理想でも、悪条件になれば理想と現実は大きな差が出てくる。
ガイド業では、わざわざ遠方から来ていただいた方々に必ず釣っていただくように一生懸命頑張るだけです。
おもいっきり楽しんでいただきリフレッシュしていただきたいです。



普段なら陸から湖を見るのが普通。
湖から陸を見るだけでも世界観が変わってくる。
色々なことを様々な角度から見る方…僕は大好きです。
吉井さんと一緒にボートに乗って話をするだけでも自分が成長したかのように思えてしまう。
その世界の頂点に立つ方は、人格も貫禄も人間性も優れていることを多々感じます。
言葉では簡単には言い表せないけど、大勢いる吉井さんのファンの方々に、ファンになって当たり前ですね!って言いたいです。
最高の曲、誌がまた誕生するまで、おもいっきりリフレッシュしていただきたいです。。。

吉井和哉さんとビッグフィッシュを求めて… 2010.5.9

昨日は、吉井和哉さんと同船。
10時過ぎから湖へ。
大幅に釣り方を変えてみようってことで北湖へ直行。。。
南湖は人も多いので…
シャローに上がってくるデカバスを見て探していく。
思った以上に北湖もボートが多かった…

昨日は僕の誕生日。
今年も60オーバーを確実に…ってことでの作戦だったが…
ポロポロとネストのバスはいるけど、目的の60オーバーの姿はいない…
水質も良くなく見えにくいし…
天気も良いし波もないのでこんなチャンスはないと探して北上していったけど…
ただ泳いでいた真っ黒で太い65ほどのバスを1本見ただけで、50を超えるバスを見つけてもパス。
気づけば5回ほどルアーを確認のために投げただけで時間は3時を超えていた…
やっぱ慣れてない方法はダメです…

僕の誕生日には凄く相性が良く、不思議なほど60オーバーを釣る吉井和哉さん。
昨年は、奥田民生さんの誕生日に60オーバーを釣りましたからね。w
もう北湖をあきらめて南湖へ。
昨日、ビッグフィッシュをバラしたスポットへいくが反応なし…
一気に南エリアへ向かうが荒れて沖では釣りができないので断念…
もう今日は駄目なのかな?
例年の釣り方に戻そうってことで違うエリアへ。
時間もないし…

ポイントに到着してすぐに、僕のスタッガー6インチテキサスに2連発。
今日はこれかな?ってことで同じリグを投げていただくが後が続かず…
やっぱり吉井さんはこれですね。。。ってことでスタッガー3インチヘビダンにチェンジ。
スタッガー3インチのカラーも過去に一番釣っているアユカラーに変えてワンキャストで…

吉井さん:きた!
秀雄:大きいですか!?
吉井さん:小さくはないかと…
秀雄:ネットを準備。しかし、なかなか上がってこない…

ロングキャストしていたのでしばらくやりとりが続く。
しばらくして水面からバスがジャンプ!

吉井さん&秀雄:デカっ!!!(ジャンプ後、顔を見合わせる…w)
秀雄:楽勝60オーバーですよ!
何でそのサイズなんですか!?と口から出てしまう…w

って言うか、このバス凄い引きです…
下へ潜ってロッドのバッド部分がボートのフチに当たるまでしめ込まれるほど…
この急なしめ込みでは、さすがにクラッチも切れず…
吉井さんの対応はうまかったです…
すかさずドラグを緩めましたね。
やっと上がってきたのでネットの準備を…

秀雄:ヨシ!と言いながらも一回目のランディングは失敗…すいません…
その後も超引くし…
そして、無事にランディング。。。
吉井さん&秀雄:やった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
秀雄:なんでこのサイズなんですか!?おかしいですよ!この引き運!
自分が釣ってないのに手が震えました…



記録更新の63cm!
おめでとうございます!
ホント吉井さんの引き運には凄いものがあります…
釣りをする時間もいつも短時間ですからね。
ホントまいりました…
で、過去の全ての60オーバーも全てスタッガーですからね。
5月8日。
60オーバーを目指したものの、本当に釣れるとは思わなかったですからね。
やっぱ8日は無限の日ですよ…(勝手に良いように言っていますが…w)
吉井さんも誕生日が8日ですからね。(10月8日)
最後まであきらめない…バスフィッシングからも学べます。
そして、バスフィッシングは本当に楽しいです。
昨夜は、みんなで誕生日のお祝い会もしていただき、何よりも自己記録更新の60オーバーを釣っていただいたことが僕にとっては最高のプレゼントでした!
本当にありがとうございました!



湖上に浮いているだけでも気持ちいい時期になりました。
バスフィッシング最高!

スコーンでリフレッシュ! 2010.4.9

午後から湖へ。。。



強風のためシーアンカーを。



何しても絵になる。。。

吉井和哉さん



ハイドアップスコーンジグ9g&スタッガーオリジナル5インチで。

3キャスト目で50オーバー!

その後も釣れるもののサイズが伸びず…

デカバスを求め移動していくが、荒れてるので早めに上がりました。

短時間ですが、久しぶりに巻物系で楽しめました。。。

EMI ミュージック・ジャパン チャンネル

快進撃 2010.3.19

今日の天気予報だと暖かい?



最近の天気予報はホント当たらないので信じない…

昨日は、昼から降水確率70%…

昼までは天気予報通り晴れてた。

なので信じなかったけど、昨日は本当に当たった…w

悪い天気予報は当たる…



防寒着もボートデッキも濡れているので、朝から外へ出して干すことに。。。

同時に掃除も…

昼過ぎから湖へ。

今日は、吉井和哉さんと。。。

先日の寒波が来る前は、いい調子でバスを追いかけられていたけど…

寒波後は、どこへ行ったのか行方不明状態…



四国愛媛でもカッチカチでしたから…

寒の戻りが今年はキツいせいでバスの動きもキツいのか?

今日こそは沖へ出ようとしたけど、出た瞬間から沖はウサギ(白波)がピョンピョン…

しかたなしに風&波がマシな岸に近いエリアへ。

少し沖はボートいっぱい…

とりあえず巻物でチェック入れるものの反応なし…

魚探には良い写り方してるんだけど…

波もキツくなってくる…

南東の風。

この方向の風は風裏が少ない…

で、寒いし…

湖の上は、陸の上よりも当然寒いです。

次のポイントに移動。

寒波前には良く釣れてたスポットだが、一回バイトがあっただけで釣れない…

ここも魚探には良い反応があるんだけど…

絶対バスはいるはず…

けど、食ってくれない…

で、波も強くなってきたのでレストランへ昼食へ。

なかなか波も収まらない…

ゆっくりして、少し波が弱くなってから湖へ。

さっき狙っていたエリアへ戻ってみることに。

バスは絶対いるはずだし、食わせ方を探すだけかと…

色々試してみないと駄目かなってことで、ボックスから吉井さんが選択。

そこから吉井さんの快進撃がスタート。。。

快進撃は吉井さんだけ。

ちなみにベイトタックルでヘビーダウンショット。



プリの良いサイズも含めながらコンスタントに釣っていく吉井さん。

ルアー選択&アクションがハマった。

ちなみに他のルアーを使っていた僕と総裁は…

何にもバイト(あたり)がありません…

他に釣れるワームがあるはずだと色々試しましたが…

結局ダメ…

で、吉井さんと同じルアーに変えてみると…



あっさりと…

この結果には僕も正直驚きましたね…

これほどルアーで差が出るとは…

カラーも凄く重要でした。。。

毎日コロコロとバスの機嫌が変わる今の時期です。

やっぱりバスに合わせる釣り方を見つけないとダメってことを再確認した日でした。

勉強になりましたよ。。。

タグ:

Yoshii kazuya the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行 2009.11.12







YOSHII JO-HALL 2009

12月23日(水・祝)

大阪城ホール

OPEN/17:00START/18:00

一般発売日:11/28()

チケット:指定・ステージサイド席・立見共 ¥6,800(税込)

ステージサイド席はステージやや後方の座席も含みます。

()ソーゴー大阪 06-6344-3326

http://www.sogo-osaka.net/top.html

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YOSHII ALIVE 2009

12月26日(土)

Zepp Sapporo

OPEN/18:00START/19:00

一般発売日:11/28()

チケット:1Fスタンディング・2F指定 ¥6,800(税込)

※1ドリンク代¥500

()マウントアライブ 011-211-5600

http://www.mountalive.com/

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YOSHII BUDOKAN 2009

12月28日(月)

日本武道館

OPEN/18:00START/19:00

一般発売日:11/28()

チケット:指定・ステージサイド席・立見共 ¥6,800(税込)

ステージサイド席はステージやや後方の座席も含みます。

()ソーゴー東京 03-3405-9999

http://www.sogopr.co.jp/

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ジョン・レノン音楽祭2009

Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ

日時:128日(火)

開場 18:00/開演 19:00

会場:日本武道館

イベント詳細は→http://www.dreampower-jp.com/

南湖シャローでスピッツ炸裂! 2009.9.17

今日は、昨日の予定通りに徹底的に南湖のシャローをやってみる。

午前の1時間ほど、一人でボートに乗って各エリアのシャローをチェックしてみました。

で、出てくるバスがでかいってこともあって、フロロラインからPEラインに巻き変えてチャレンジ。。。



ちょっとチェックしただけで50オーバー3本も出ました。。。

ルアーは、スピッツです。。。

派手目なカラーの反応が良かったです。

デカバスの群れで追いかけてきてスピッツを奪い合い、60オーバーが背びれ出して突進して食ってくる場面もあったほど、今のシャローはかなりアツい!

日中は、少し食いは落ちるけど出ればデカイ。



昼過ぎから吉井和哉さん、ホソメメメンと同船。

まずはホソメメメン!

ホソメメメジャーで計測不可能!

かなり細いホソメメバスを!



今日のホソメメメンは、一味違いました!

自己記録となる49センチ!



超嬉しそうで…



チューまでしていました…

しかし、これで終わるホソメメメンじゃなかった。



何度もバラして…

ついに50オーバーを手にする!



意味不明な行動…

スピッツのシッポを吸っていました…



さすがによく釣られます。。。



50オーバーばかりです。

今日は、ホント凄かったです。

明らかに60オーバー!なんてバスも何度か食いましたが…ホソメメメン残念でした…

食う時は、投げたら投げるだけ釣れる状況でした。

もう写真なんて撮ってるヒマなし状態でした。

食ったバスを全てランディングできてたら50オーバー何十本の世界でした。

ルアーは、全てスピッツ!

シャロー凄いです。

色んなルアーを試したけど、やはりスピッツ有利!

捕食のバス狙いなら最高の武器です。

沖のデカバス狙いもいいけど、シャローはバスフィッシングの基本を学べる場です。

いくら食いが良い状態でも、キャストミスすると確率はグンと下がる。

狙い所しっかり理解し、しっかり狙ってキャストし、ルアーのリトリーブラインをしっかり決めたり、リトリーブコースをロッド操作でしっかり操ったり…などなど…

見えるシャローでしっかり学び、沖で見えなくてもシャローで学んだことをしっかり想像しながらやると、かなりステップアップすると思います。

基本は沖が大好きな僕ですが、やはり時にはシャローに行って勉強し学ぶことが多いです。

誰もいないシャローです。

超浅くて超藻だらけで、これ以上ボートが入れないほどのシャローばかりです。

水面近くまで藻がびっしりですき間もない場所でもいますね。

底丸見えの場所で、見てもバスがいない?

それでもいます。

人間がバスを見ようとする前に、バスは既に人間を発見して逃げています。

ベイトは南下していくはずです。

シャローも沖も特にボトムが砂地があるエリアは要チェックになってきます。

ベイトの通り道+フィーディングエリアが狙い目です。

ターンオーバーが入れば今以上に釣れる場所がギュッと絞られてきます。

そして、ボトムにルアーをつける釣り方は不利になってきます。

ベイトがキーならバスは追う行動を見せます。

追うから逃げる。

この動きに適したルアーを中心に秋はセレクトしていくことが大切になってきます。

気温が下がって水質も悪くなり、何をやってもバイトがない状態に入れば、横の動きにしか反応を見せなくなってしまうことが多いです。

釣れないからライトリグ。

これが秋は逆にもっと釣れなくなることに…

極端に言えばですが…

それだけ食欲の秋はバスも同じです。

ボイルしたから狙ってキャストする。

単純な行動ですが、しっかりキャストできないと釣れません…

動く標的を狙うことは難しいことだけど、緊張する一瞬だからこそ短時間で学ぶことも多い。

春、夏、秋、冬と季節によって様々な行動を見せるバスです。

全ては基本が大事です。

明日はどうかな?

ベイトの動きが早いと場所も変わってきますからね。

天国か沈黙か?

予想し、答えを自分で見つけるのもバスフィシングの楽しみの一部です。

スタッガーもアツいですよ!

でも、スピード勝負ならスピッツが上。

藻だらけの場所ならでスタッガーなら、早く引けるようにテキサスが今はオススメです。。。

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