[未分類] Posted by hideo at 2008/5/21 02:14 Comments Off
七色戦2
2008.5.21
[未分類] Posted by hideo at 2008/5/21 01:22 Comments Off
見えない魚ほどバラした、逃がした魚ほど大きく思う、感じるものはない。
あのバスはでかかった〜。
姿も見てないのになんでわかるの?
またまた〜。。。w
それが釣りの楽しさなんでしょう。
一つのハマる原因でもあるんでしょうね。
しかし、昨日のヒロさんの狙ったバスは、本当にでかかった。。。
しつこいっちゅ〜の。w
でかいバスを釣ったことも思い出に残るけど、バラしたバスも姿が見えないほど思い出に残る。
普段の楽しむ釣りでは、緊張もなく焦りもなくバラことも少ない。
バラしても笑って終わる。
けど、試合じゃそうはいかない。
バラしたらマジで凹む…。
あの緊張感の差はいったいなんでしょうね。
全然釣れない試合じゃ、たった1本釣れても手が震えることもあるほどだ。
そう思うと釣りって面白い。
その緊張感を味わえる釣りは本当に面白いのだ。
普段では味わえない緊張感。
なんかわからない、なんともいえない緊張感。
病院に入る緊張感、本屋さんに入った時になぜか大をしたくなる緊張感とは違う。。。
相手は生き物。
ステージでは、水、風、波など様々な要素が加わり同じ場面なんて存在はしなくなる。
再現性、緊張感を求めて釣り人はさらにフィールドに通う。
見えないから面白いし、見えるから面白いこともある。
見えないから苦しむこともあるし、見えるから楽になることもある。
見えるから手が増えるし、見えなければ手がすくなくなる。
反対もある。
釣りから学ぶことは多い。
常に学び応用する。
逃さないためには何をするべきか?
仕事も人間関係も一緒だな〜なんてよく思います。。。
[未分類] Posted by hideo at 2008/5/21 00:45 Comments Off